2012年01月26日

鳥インフルエンザは米国の生物化学兵器だった?


2012年1月21日の報道によれば、米国政府が世界中の鳥インフルエンザ・ウィルス研究者39人に研究停止を要求したそうです。その理由は、鳥インフル・ウィルスがバイオテロに使用される危険があるからとのことです。

http://www.asahi.com/science/update/0121/TKY201201210162.html

もし、新型インフルが自然発生するものであれば、研究停止を要求する必要はないはずです。米国が生物化学兵器としてインフルエンザ・ウィルスの研究しているのは確かであり、豚インフルエンザや鳥インフルエンザウィルスが兵器用の人工ウィルスではないかと疑われるのを承知で、上記のような要求を突きつけるのは、何か裏がありあそうです。

90年代初頭の湾岸戦争の前、80年代末、イラク東部で化学兵器が使用され、イラク・イラン国境のクルド人地域の一般市民が数千人規模で殺害されました。しかし、この事実が軍事プロパガンダだったとしたら。

これと同じく、イラン周辺において生物化学兵器を使用し、これをイランの仕業と見せかけ、軍事プロパガンダを仕掛けます。これが上手く成功すれば、2003年のブッシュ政権時代におけるイラク先制攻撃と同じ手口(大量破壊兵器所持にともなう、先制攻撃の口実をでっち上げ作戦)による攻撃が正当化されます。

このように、イラン戦争勃発の口実に、新型ウィルス生物兵器を何らかの形で利用する可能性も無いとは限りません。戦争を仕掛けたいネオコンは、ありとあらゆる手段を使いイランを挑発してくる可能性は否めません。(※ イランの核開発に関与していた物理学者で、大学教授のムスタファ・アハマディロウシャン氏(32)が死亡、2人が負傷した事件)

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20120113-OYT1T01305.htm


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2011年09月13日

帝銀事件と薬害エイズ








ワクチンの裏側
本来、ワクチンは私たちの健康を守ったり、子供たちの命を守る目的で使用されてきました。しかし、それは開発当初の昔の話です。

近代においては、まったく正反対の結果をもたらすことの方が、より多くなっています。つまり、根絶した病気を新たに復活させたり、新しい感染症や伝染病を拡大する結果を招いているのです。これらが、意図的なものか、それとも医療ミスによるものかは後述しますが、それらが、起きていることは事実です。

「ワクチンが、世界中に蔓延していた伝染病を終息させた」と医療関係者をふくめ、多くの人々は信じてますが、その根拠はありません。なぜなら、20世紀以前に猛威をふるっていた天然痘、はしかなどの伝染病の多くは、住環境や衛生環境の向上によって駆逐されたとする統計が出ているからです。ワクチン接種が世界的に実施される前に、その大流行はすでに終息していたのです。むしろ、天然痘、ジフテリア、はしかなどについては、ワクチンが感染を復活させ、拡大させたとする統計が出ています。

例えば、1950年代以降、アメリカにおいて根絶しつつあった小児麻痺は、ポリオワクチンによって、再び症例が増加しました。米・疾病管理センター(CDC)も近年になって、生ワクチンが小児麻痺の最も有力な原因になっていることを認めています。CDCの統計によると、1973年からの10年間の小児麻痺の全症例の87%はワクチンが原因でした。1980年からの10年間では、アメリカ国内の全ての小児麻痺はワクチンによって引き起こされています。

他に、ワクチンによる薬害の例として、1980年代後半から急速に増えた自閉症があります。自閉症は、原因不明の病気ですが、さまざまなワクチンに水銀系保存料(チメロサール)が添加される以前は非常に珍しい病気でした。

実際多くのワクチンには、乳児にとって許容量の400倍を超える水銀が保存料として入っています。そして、水銀が人体、特に脳に非常に重大な損傷をもたらすことは、水俣病の例にもあるように科学的な事実です。

このように枚挙にいとまのないワクチンの危険性ですが、一部の医療関係者の間では100年以上も前から知られていました。

1876年、ジェームズ・ウィルキンソン博士は、

「ワクチン接種は、まさに狂気の沙汰と言うしかない。これは、純粋な殺人である。」と断言しています。

また1899年には、アルフレッド・ワレス教授は、その著書『素晴らしい世紀』の中で、「ワクチンに効果があるというのは、幻想だ。それを法的に強制することは犯罪である。」と述べています。

1920 年に発行されたチャズ・ M ・ヒギンズ著の『ワクチンの恐怖』−大統領に宛てた陸軍・海軍内の強制ワクチン接種の廃止嘆願書−の中で、ニューヨーク市民の死亡診断書を15年間にわたり入念に調査し、天然痘の死亡者数よりも、天然痘ワクチン接種による死亡者数の方が毎年桁違いに多いことを発見しました。

そして、一般市民や兵士に対するワクチン接種の法的強制をただちに廃止するよう政府によびかけています。また、このような統計を当時の 医療関係者がすべてよく知ったうえで、意図的に隠蔽し、一般市民に知らせないままワクチンの接種を続けている事実を非難しています。それは、現在でもまったく同じ状況です。


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2011年09月09日

進化論教育とは?


アンティキティラ島の機械は、今から約2100年前(紀元前)に製作されたと考えられており、発見から1世紀以上も科学界の謎とされており、その秘密はたやすくは明らかにならなかった。

長い間クレタ島の近くの海底に沈んでいたこの機械は、1901年にアンティキティラの沈没船から海綿採集者の手によって回収された。この機械は当初、からくり玩具程度のものと思われていたが、腐食し石化の進んだ81の部品の謎がようやく解明されたのは2006年11月のこと。実際にはかなり複雑で精巧にできており、天体運行を計算するために作られた古代ギリシアの歯車式機械であることが判明したという。

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みなさんは岩石や化石を見て、何万年、何億年という歳月を経てできあがったと思っていると思います。実際、進化論者もそう主張してきました・・・

しかし、岩石も化石も、条件さえ整えば、数ヶ月もあれば出来上がる・・・

岩石がが形成されるうえで重要な条件は「圧力」です。土や砂、推石物などが安定した高圧力化におかれると、それは数ヶ月以内という短期間に岩石化する・・・

宝石も短期間でできあがる・・・

同じ物質でも圧力のかけかたで違う性質になる。いい例が人口ダイヤであり、これは炭を高圧力で閉じ込めて作ったものである。炭もダイヤも同じ炭素からできているが、性質がまったく違うものになる・・・

最近では、ピーナッツバターから人口ダイヤを作ることに成功している・・・

石炭も数ヶ月あればできる。樹木と酸性土を圧力を加えずに石英の中に閉じ込め、摂氏150度にした状態を4〜36週間続けると高品質な石炭ができあがる・・・

このように、岩石や化石、宝石、石炭、石油などは何億年、何百万年もかけてつ作られたと小さい頃から進化論教育によって教えられてきたが、それはまったくの間違いである・・・

これは、多くの科学的証拠が示している・・・

このように、世の中の人々は多くの嘘によって騙されていることが多いかもしれない・・・


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2011年09月08日

福島原発事故は米国の自作自演テロだったのか?


官邸などというのは広告塔のような存在であって、実務的に何ら判断能力もなく、判断すべき情報も与えられていないのが現実である。そして、総理大臣もまた・・・単なる「あやつり人形」にしかすぎない・・・

原発処理についても同様であり、意思決定は官邸は全く蚊帳の外なのが現状である・・・

以前、TVタックルで青山繁晴さんと原口議員の議論で、屋外に循環施設を作るべきという青山さんに、原口議員が「軍事機密なのでアクセスできない部分がある」と明かした通り、原子力産業というのは軍事に関連しているのであって日米安保体制に連動している・・・

つまり・・・転載記事

この原発事故関連の管轄責任者は「米軍」であり、原発事件の主導者も米軍である。東電はその「管理人」に過ぎない。いわば、この原発事件は軍事関連に属するのであって、当事者である東電や経済産業省の管轄する問題ではないのだ。

従って、官邸に詳細な情報が伝わる道理がないのであって、実際は米軍+IAEAが主体となり処理する事件となっているのだ。こう考えると、東電にダイレクトに命令しているのは「米軍+IAEA」であって、東電はその命令に従属するだけであって意思決定する主体性は存在ないのだ。

一般メディアの報道では、官邸→経済産業省→東電 といった命令系統で成り立っていると報道されているのだが、実際は、米軍+IAEA→東電→経済産業省→官邸という情報経路だったのだ。

福島原発爆破は大地震や大津波の影響などではなく、米軍の軍事作戦の一環である911テロ同様の自作自演爆破テロ作戦なのであった・・・

と考えても不思議ではない・・・


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2011年09月07日

57カ国会議 J ロックフェラー氏参加拒否される 犯罪銀行家十万人逮捕近し




Dear Benjamin,

While you do not know me, my name is Mr. A (name deleted to protect individual from job loss and/or murder) and I applaud your long standing efforts and your endeavors to see an end to the prolific frauds in the banking industry. Fraud is so prolific, one could say that the modern banking system runs almost entirely on fraud.

I am having a period of elation as I was there in Monaco last week when Mr. X (name deleted to protect individual from job loss and/or murder) presented his case to the attendees of that meeting. I will not mention the countries who had senior Ministers attending or give specifics on the organization of that meeting. At long last, I can see tangible evidence that the fraud committed by banks and major brokerages is coming to an end. But your blog is right, there were 57 Governments represented at the meeting.

More than that, I can now see that there will soon be a day that those who are responsible for dispossessing millions of families in order to expand their own profits and from that, increase the enormous bonuses bankers earn, not from honest business, but from fraud, deception and theft. As a guardian of the Global Accounts who has been compelled to silence in the face of all this thievery, I am elated to speak out as there is a new day coming.

At the outset of the planned meeting, Jay Rockefeller demanded entry. He was never invited and the meeting was by invitation only. Rockefeller was confronted by Mr. X who told him he was not coming in to the meeting. Rockefeller then stamped his annoyance and said "Do you know who I am". Mr. X replied, yes I know who you are, you are nobody. After some shouting and raging by Rockefeller and being told by Mr. X that the old world order is out and a new world order is about to begin, Mr. X told Rockefeller that it was a brave new world for the young and that old mummies like him were merely dust to be swept away. Rockefeller left and returned with security personnel and tried to force his way into the meeting, whereby Mr. X called his own security and had Rockefeller literally thrown out. I was there, I saw it and I know what happened.

The meeting was adjourned to a ship and the ship moved to international waters and then two helicopters suddenly appeared with the obvious intention of disrupting the meeting. Within minutes Military Aircraft showed up and after dipping their wings several times, the helicopters left the area after being obviously threatened. We understand that from the aggressive posture the aircraft took behind the helicopters that it was move away or we will shoot you down.

More than that, it seems that the agreements taken at that meeting prove out what you have been saying for weeks. The Bilderbergers and Committee of 300 and the Khazars, the CFR etc, BIS, IMF and perhaps the World Bank are on the way out. More than that, estimates of people such as senior bankers that will be going to jail if the accounts are audited is expected to be more than 50,000. I believe that Globally, it could be closer to 100,000. The very thought of all these lying, thieving bankers who cheat and steal from hard working people doing hard time is a joy I cannot contain within myself.

Mr. X is a tough bulldog and this man is really something. Who would ever have thought that what was just another theft by banks, albeit of 134.5 Billion in stolen bonds, would bring the world to where it is. They claimed this is not real and the Italian Government can claim whatever they like but those Bonds were ledgered into their Treasury and through to the United States where they were announced as (recently uncovered and unspent) TARP funds.

Behind him is Mr. B (name deleted to protect individual from job loss and/or murder), so often vilified, but the primary adviser to Mr. X. Mr. X has been smart to take Mr. B on as there is nobody who knows more about these Global Accounts accounts and their relationship to banking fraud that does Mr. B. I think that today, most interested people know Mr. B is not cut from the same cloth as Ray C. Dam. Mr. X and Mr. B will change the world for the better. They have the knowledge, skills and balls to do it. More than that, they are both men of notable integrity. The Khazars will find no safe hiding place in this world. No matter where they go or what they do, they will be hunted and hounded. The world is waking up, and it is a vengeful world who will want to exact a terrible vengeance against these no good lying thieves. Best of all, as the truth will come out, these rats will have nowhere to hide, for not even their friends and associates will help a one of them. Like rats they will turn on each other as they try to escape the just wrath of the masses. You could help expose how they cheat and steal in way that will astound most people.

This brings me to the point of this email to you. Please find a way make contact with Mr. B. The knowledge this man has on banking scams would fill volumes. He knows what banks are doing and he knows how to resolve it. Banks are not just robbing people, they are robbing Government treasuries and they are sending countries broke. It has to stop. I can see now that it can be stopped. If you have any doubts about Mr. B, then ask Mr. X. I know you talk to Mr. X.

Blessings,

Senior Financial Official V (name deleted to protect individual from job loss and/or murder)

Note by Benjamin Fulford:

Mr. X and Mr. are in contact with this writer as are many other brave high level insiders who are rising to overthrow the evil Cabal.


posted by 松田英貴 at 22:54| Comment(2) | TrackBack(0) | etc

2011年08月22日

信じられない本当の話


前回は「軍用デバイスとして注目されるスマートフォン」の情報を挙げたが・・・

私が推測するに・・・すでに活用されていることは間違いない!

以前、ある業務に関わった時に、本人から直接聞いた話である・・・

彼は、頭もよくITの知識もずば抜けているように感じた・・・

そんな彼が言うには・・・

マイクロソフトは軍事目的によって作られた会社であり、ウィンドウゥズ開発は、その目的のためのOSである・・・

現在、一般市場に出回っているのは、過去に軍で使用されていた古い型のOSである・・・

よって、次から次へとバージョンがアップするのは、使用済みの古い型を流しているだけだと・・・

最初にできたのは、1960年代であり「ウィンドゥズMe」

どうりで使えなかったわけである・・・

その後、次から次へと進歩を遂げた・・・

進歩を遂げるにもそれなりの理由があったと言う・・・

実は、OSを進歩させているのは一般ユーザーであるという・・・

専門的な知識があるユーザーは自分の使いやすいように作り変える・・・

それをCPUが記憶する・・・

世界中で記憶されたCPUは常にマイクロソフトが管理している・・・

その中で、とりわけ優秀な人には、マイクロソフト本社よりメールくるらしい・・・

彼もメールを貰った一人である・・・

内容には、マイクロソフト専属研究者とし雇用したい・・・

そして、ウインンドゥズ開発に関わるとんでもない内容を聞かされた・・・

しかし、依頼を断ると・・・

ある日、突然・・・

メイン・ブラックのような人が現われ、彼を拉致しようとしたらしい・・・

その時は逃げ切ったが、再び現われ拉致された・・・

気づくとそこは精神病院であり、体は拘束されていた・・・

その後、彼は精神病者と判断されたらしい・・・

信じるか信じないかはアナタしだいです・・・


posted by 松田英貴 at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | etc

2011年08月18日

月面着陸の真実




アポロ月面着陸映像は本物か?捏造にキューブリックも関与 1



アポロ月面着陸映像は本物か?捏造にキューブリックも関与 2/2



自作自演が大好きなアメリカだから、9.11同時多発テロも自作自演かな・・・言っちゃった!

センタービルの近くで、ビルの崩壊を目の当たりにした市民の誰ひとりと、ビルに飛行機が激突したのを見た人もいないらしいから・・・


posted by 松田英貴 at 13:18| Comment(0) | TrackBack(0) | etc

2011年08月17日

自衛隊技術者15人・・3.11人工地震に関与?


暴露!311人工地震の特殊爆弾を製造した自衛隊技術者12人が暗殺!ペンタゴン要請だった!

転載記事

この本の著者http://www.hikaruland.co.jp/ から直接、私が聞き、何とかいただいたメールコピーの一部です。人工地震に使われたのはHAARPと純粋水爆なので、自衛隊関与が事実であれば、非核三原則を破る大事件です。

詳細を聞いていますが、生き残っている自衛隊技術者3人の保護のために詳細を書けないことも多々あります。その点はお許しください。私もクリスチャンとして知っていることは牧師たちの世界の協力体制と情報網は抜群に凄いものがあります。

どうやら自衛隊技術者15人は311テロ計画を知らないで爆弾製造に携わっていたようですが、真実を知った今、罪責意識で悩まされ、内一人はクリスチャンのため教会に来て罪の告白を牧師にしたようです。


以下は本当のことです。全文ではありませんが、絶対、捏造ではありません。

「…父親が自衛隊の技術者で本人も同じ働きをしていた中年の男性が訴えました。


私と数名の仲間はペンタゴンの命令で国外で隠れて特別な爆弾を製造する使命をいただきました。
その爆弾が今回の地震のために使われるとは、苦しくて辛いです。
それだけではなく、爆弾を一緒に作った技術者の仲間たちは次々に死んでいます。
今、私と行方不明になっている二人だけが残されています。
他の者たちは死にました。
今、私は車で尾行されています。
誰も信じてくれないと思いますが。―――」


この男性は、教会に通っているクリスチャンで、実家がOOにあり、たまたまXXに来たときに、そのOX教会に行ったようです。友だちの牧師は、彼の姿から、彼の言ったことは嘘のようには
思えず、私に電話をかけて来ました。

「自分の名前や教会や連絡先は伝えないでいただきたいとのことです。
その技術者についてですが、ペンタゴンの仕事をもう何十年か続けているそうです。
この日曜日にロサンゼルスに帰りました。


彼が所属していた特殊なミサイルを作る3人1組が5組、計15名のうち、彼以外ほとんどの人は死に、彼と一緒に働いていた2人は行方不明とのことです。

彼らが製作し、今回の大地震で使われた爆弾は特殊なもので、最初の爆破でものすごい津波を起こしたそうです。もし次の爆破をしていたら、日本がなくなってしまうほどの被害になっていたのではと話しています。


彼は以前は横須賀基地の技術者として働いていました。
特殊な小型カメラを作っていた人だそうです。
現在製作中の水爆は、PN7000と言い、使用する予定がすでに立てられているのだそうです。
しかし彼は、その開発チームからはずされました。
彼の年収は4000万だそうです。
シベリアにもミサイルを埋め込んだそうです。

また、希望という人工衛星は、軍事のための軍事衛星であると話しています。
OX教会には、三回出席して、礼拝が終わるとすぐに帰っていきました。
いつでも、黒い車二台につけられていると言っていました。
その技術者はきちんとした方です。」

以上ですが、部分的に自衛隊技術者の身元が特定できそうな部分は割愛しました。
決して知らずとはいえ、罪を犯した人を擁護するわけではないですが、

この暴露記事ゆえに暗殺されたら気の毒だからです。

・・・信じるか信じないかはあなたしだいです・・・


posted by 松田英貴 at 17:17| Comment(0) | TrackBack(0) | etc

2011年08月16日

地震の次は・・・って言っちゃった・・・


問題の?番組

見る人が見れば人工地震とわかる内容らしいが・・・



しかし、次の記事が問題である・・・

NHK元アナウンサー夫婦殺害事件=NHK人工地震番組放送との関係は・・・?

「10日午後0時半ごろ、東京都大田区上池台3、NHK嘱託職員、五十嵐忠夫さん(75)方2階建て住宅で、男女が死亡しているのを警視庁田園調布署員が見つけた。同署は五十嵐さんと妻栄子さん(76)とみて身元確認を急ぐとともに、詳しい死因を調べる。

捜査関係者によると、五十嵐さんは栄子さんと2人暮らし。NHK職員から「五十嵐さんと連絡が取れない」と通報があり、署員が訪れたところ、家は施錠されており、男性は1階、女性は2階で床に倒れていたという。

目立った外傷や、外部から侵入されたような形跡はなかった。遺体はともに死後10日〜2週間ほどたっているとみられ、11日に司法解剖する。

NHK広報局によると、五十嵐さんは1960年に入局。 名古屋や横浜などの放送局でアナウンサーを務め93年に定年退職。現在はNHK放送博物館(東京都港区)で案内役を務めていた。」

ここからは私の意見

亡くなられた五十嵐さんは先日放送されたNHK人工地震番組の放送担当者だというが、事実確認はしていない・・・

内部告発的にTV放送したのでNHK担当者は暗殺されたのでは?

という話もありますが、現在はNHK放送博物館(東京都港区)で案内役を勤めている人がなぜ制作に関わっていたのかも疑問である・・・

私としては関係が無いことを祈る・・・

posted by 松田英貴 at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | etc

2011年08月12日

人為的に引き起こせる地震という米軍の新兵器


『人為的に引き起こせる地震という米軍の新兵器』(国際評論家小野寺光一)リンクより転載します。

〜前略〜

・本土決戦を唱える日本に対し「戦意を喪失させるには地震・津波攻撃」が有効手段であると、最後まで検討されていた。

・ このことを裏付けるのが、ニュージーランドの外務省の情報公開法に基づき、1999年に公開した極秘外交文書である。

・「米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾『プロジェクト・シール』の実施では30メートルを超える津波の発生に成功。

・ 日本を降伏させるために、この津波爆弾を使うか、原爆を投下するか検討されたが、精度が高く、効果が大きい原子爆弾が使用された。」

・実際、ニュージーランドで研究開発にあたっていたコンプトン博士が米軍の極秘作戦において中心的な役割を担っていた。

・同博士は、その後もビキニ環礁での核実験を視察し、津波兵器と核兵器の比較検討を継続して行ったという記録が残されている。

・2005年4月に米国で公開された「地震を使った対日心理戦争計画」と題する米軍機密文書(1945年、CIAの前進である米戦略事務局OSSによって作成)

・ によれば、第二次大戦末期の1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者たちが総動員され、 「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシュミレーションを繰り返した」という。

・ ここでいう「強力な爆発物」とは、開発まもない「原爆」のことである。

・この文書には「日本本土攻撃作戦」のい副題が付けられ、「悪魔の攻撃」と呼ばれる章では、「日本人の目を覚まさせるには地獄に飲み込まれたと思わせる必要がある。そのためには、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。地震攻撃に勝るものはない」と結論付けている。

・当時の米軍における研究開発部門の責任者であったスタンレー・ロベル博士やマーシャル・チャドウエル博士の分析によれば、「日本の周辺にある海底の地震プレートをピンポイントで爆破すれば、巨大な津波を発生させることが可能となる。

・目標とすべきプレートの周囲に8キロ以内に爆弾を仕掛ければ、1年以内に狙った場所で地震を起こすことができ、津波も誘導できる」

・この秘密文書の最後には「地震・津波攻撃の目的は日本人をパニックに陥れることで、神国日本や軍部独裁に対する不信感を醸成することにある。日本人が国家を捨て、個人の生存を第一に考えるようにするためのショック療法ともいえる」と記されている。

・米国の空軍では、気象をコントロールして兵器のように使う分野がある。

 〜後略〜

posted by 松田英貴 at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | etc

2011年08月11日

マイケルジャクソンは暗殺されたのか?


こんな記事を見つけた・・・

ロシアのFSBはメドベージェフ大統領に、マイケル・ジャクソンは米CIAに暗殺されたと報告した。暗殺される理由はこれから起こるとされている生物兵器による大量虐殺事件の警告をマイケルのロンドンツアーにて行う予定だったからだそうだ。

マイケルは音楽で世界を良くしようというメッセージを発する事に重点を置いたあたりから、マスコミによるあらゆる妨害にあいゴシップ以外では表に出れなくなった。

マイケルの死後でさえ、日本のマスコミは冤罪であった児童虐待疑惑や、わざと失敗するように仕組まれた整形手術、どうでも良い子供の血で騒いでいる。マイケルは地球や人類を救おうとして殺された、マスコミによる最大の被害者である。

このように世界を戦争や暴力で支配しようとする「闇の勢力」に都合の悪い人物は徹底的にメディアを通して攻撃される。

人々はマスコミによって簡単に洗脳されコントロールされる。マスコミの支配の裏側には政治や金、利権など様々な裏権力が存在する。

日本のマスコミも徹底的に支配されているため、新聞・TVの情報を鵜呑みにするのは危険である。

私達が正しい知識を身につけ報道に左右されず、真の情報を見極める力を養わなくてはならない。



マイケルジャクソンが直接的に暗殺される直接の原因となったとされる曲です。

このビデオは結局、放送禁止となり、ブラジルで再収録されました。ブラジルバージョンにも実は「悪との戦いのメッセージ」がふんだんに織り込まれていました。

posted by 松田英貴 at 19:06| Comment(0) | TrackBack(0) | etc

2011年07月29日

共通点は・・・









posted by 松田英貴 at 10:08| Comment(0) | TrackBack(0) | etc

2011年07月22日

気象操作?


今回の台風6号(マーゴン)

果たして自然の動きでしょうか・・・

◆超短時間のうちに大型化した

◆台風の目付近で雪が降っていたという証言あり

◆ワシントン・ポストがわざわざ「台風6号が7月17日頃から日本に壊滅的な被害をもたらす可能性がある」と警告していた(まるで期待していたかのような)

◆NHKの「暴風域がなくなった」という報道があった(熱帯低気圧に変わった、というのならわかるがそうではなく「暴風域がなくなった」)

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今回もワシントン・ポストが伝えたように、本来なら福島を狙ったのかもしれない。でもおかしなそれ方をしているのは、何が原因?


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2011年07月09日

コスモ石油デマの真相


以下引用

地震発生直後に出回った「コスモ石油から有害物質が発生するため首都圏の人は雨にあたるな」というデマ(ということになっている)ですが、真相はコスモ石油の隣にあるチッソ石油化学に保管されている劣化ウランへの延焼を懸念するコスモorチッソ石油化学の内部の人間が流した真実の情報であったようです。

地震発生日に、チッソ石油化学は政府へ通報しています。
首相官邸ホームページ・下記pdf75ページ 
http://www.kantei.go.jp/saigai/pdf/201105231700genpatsu.pdf

以下引用

3月11日22:50
核燃料物質施設である千葉県市原市のチッソ石油化学株式会社五井製造所より、隣接するコスモ石油千葉製油所における火災が、同事業所内の核燃料物質(劣化ウラン)の保管施設に延焼する恐れがあるとの連絡あり

3月12日02:16
地元消防による消火活動により、鎮火確認。劣化ウランは不燃物質であり、不燃性壁に囲まれた倉庫に保管されているが、倉庫の状況については未確認。

以上、引用終わり。

チッソ石油化学株式会社が劣化ウランを保管している事実は文部科学省のHPにもあります。下記は、2005年6月無届で劣化ウラン765kgを保管していることが判明し、調査が入った時の報告です。

http://www.mext.go.jp/a_menu/anzenkakuho/news/trouble/1268967.htm

【私の一言】
やっと、真実が暴露されましたね・・・デマではなかったことは承知していたが、政府もコスモ石油もデマだと言い張った・・・

デマなら受け流しておけば良かったはずだったのだが・・・

事故直後、デマについて、裏を取ったうえで、テレビでも危機管理の専門家として名を轟かせている人物に直接聞いたが、その人物もデマだと言い張った・・・

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2011年05月05日

9.11同時多発テロの真実・・・5










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9.11同時多発テロの真実・・・4










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9.11同時多発テロの真実・・・3








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9.11同時多発テロの真実・・・2










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9.11同時多発テロの真実・・・1


私としては、とても気に入っている動画の一つです・・・








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ぬりつぶされた真実


[ニューヨーク 3日 ロイター] オバマ米大統領は1日夜遅く、アルカイダの指導者で2001年の同時多発攻撃の首謀者とされるウサマ・ビンラディン容疑者を米主導の作戦により殺害したと発表したが、内容に不審な点があるとして、発表直後から「陰謀説」が続々と浮上している。

米政府は、ビンラディン容疑者は米海軍特殊部隊SEALS(シールズ)の隊員に頭部を撃たれたと発表。ただ同容疑者の遺体が直ちにアラビア海で水葬されたことや、政府が遺体の写真公開に消極的であることが、数々の「陰謀説」の発端になっているようだ。

最も話題となっている説は、ビンラディン容疑者は数年前にすでに死亡していたが、米国のアフガニスタン戦争を正当化する道具として、米中央情報局(CIA)が容疑者のイメージを象徴的に利用したというもの。

2005年にテキサス州にあるブッシュ前大統領の農場前で反戦キャンプを行った反戦活動家のシンディ・シーハンさんもこの説を信じる一人。自身のフェイスブックに「最近発表されたビンラディン容疑者の死を信じているなら、あなたはおろか者だ」と書き込んだ。

シーハンさんは、米国が容疑者のDNA鑑定をどのようにしてこれほど迅速に行えたのか、なぜ遺体がただちに水葬されたのか、そしてなぜいかなる映像も公開されないのか、などの不審点を挙げたほか、暗殺されたパキスタンのブット元首相が2007年にビンラディン容疑者はすでに死亡していると主張していたことに言及した。

米ヤフーによると、2日の時点で「ウサマ・ビンラディン 死んでいない」や「ウサマ・ビンラディン 生きている」などの言葉が検索リストの上位に浮上。ヤフーによると、男性はビンラディン容疑者生存の可能性を信じる傾向にあり、「ビンラディン 陰謀」と検索した人が最も多かったのはオレゴン、ウィスコンシン、ノースカロライナ、インディアナ、ニュージャージーの各州だった。

米国外でも、イランのメヘル通信は「ウサマの死はうそ」と明言。イランの国営テレビは、ビンラディン容疑者の遺体が水葬されたことで「不可解さが増した」と伝え、米国によるアフガニスタン占領の理由として同容疑者の存在が利用されていたと報じた。

アフガニスタンのタリバン勢力はウェブサイトに声明を掲載し、ビンラディン容疑者の死は確定した事実ではないとの見解を発表。米国は「確固たる証拠」を提示していないと述べた。

疑問の声は、2001年の同時多発攻撃で家族を失った遺族からも上がっている。現場であるニューヨークの「グラウンド・ゼロ」を訪れた人からは、ビンラディン容疑者の死は話がうま過ぎるとの声も聞かれた。

プロジェクトマネジャーのサル・リトさん(59)は、「(ビンラディン容疑者の死が)真実であることを望むが、遺体は海に水葬された。何が起きたのか誰も知らない」とコメント。ミネソタ州から同地を訪れていた元教師のジョアニ・エリングソンさん(62)は「確固たる証拠を見たがるのは(米国の)文化の一部だ。われわれには知りたいという気持ちがある」と述べた。

同時多発攻撃で家族を亡くしたロザリーン・タロンさんは、ビンラディン容疑者の遺体がただちに水葬されたことに「がっかりした」とコメント。「そのせいで、残念ながら陰謀説が引き起こされてしまった」と述べた。

ペース大学で政治学を教えるデビッド・カプト教授は、クラスの生徒に対し、ビンラディン容疑者の死について疑問を抱いているかと質問。全体の3分の2が少なくとも若干の疑問があると答えたほか、5%が大いに疑問があると回答した。

【私の所見】

米国の「おおがかりな嘘」も限界にきている・・・あまりにも大きな嘘をついたために、その嘘をさらなる嘘でぬりつぶしたために、また嘘をつかなくてはいけなくなってしまったおかげで、何が嘘で何が真実なのか・・・ごっちゃまぜになってしまったのだろう・・・

9.11のテロ?はあまりにも大きすぎた・・・

世の中に存在するすべての物や出来事には必ずと言っていいほど「理由と原因」が存在する・・・その理由や原因を探ることで、怪しいサインを発見することが可能となる・・・

どんなに自然を装ったとしても、そこには全く異なる理由が存在している限り自然にはならない・・・必ず本来の目的から発生する不審な兆候が現われる・・・全く不審な兆候を出さずに犯罪行為やテロ行為を行うことは不可能に近い・・・

完璧な犯罪計画やテロ計画を立てようとすればするほど、大規模な情報収集が活動やそれに伴う作業が必要となるため不審な兆候を見つけやすくなる・・・また、大規模であればあるほど証拠が残りやすくなる・・・

本来、テロリズムとは、恐怖心を引き起こすことにより特定の政治的目的を達成しようとする組織的暴力の行使、およびそれを容認する主義の事である・・・とにかく恐怖心を与えることで目的は達成される・・・

しかし、9.11に限っては、目的が大きく違っていたようだ・・・その目的を説明するにはとても長い説明となってしまうので、時機に説明することにする・・・

posted by 松田英貴 at 14:16| Comment(0) | etc
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