2013年05月16日

ブルース・リーの死の真相とは?


1973年に32歳の若さで亡くなった香港のアクションスター、ブルース・リーの没後40周年を記念して伝記映画「李小龍(ブルース・リー) マイブラザー」が7月に日本で公開されることになった。製作総指揮、監修したのが実弟のロバート・リー氏(64)である。

これまでにも彼の半生を描いた作品や書物がたくさん作られてきたが、遺族から見ると違和感を覚えるものばかりだったという。そのため実弟ロバート・リー氏と実姉フィビー・リー氏が「家族から見た本当の姿を伝え、理解してほしい」という願いを込めてつくられたのが今作だ。

今月には弟ロバート氏が来日する。ブルース・リーの死後40年たった今も病死説の一方で“事件説”も完全に消えていない。ブルースは1973年7月20日「死亡遊戯」で共演予定だった香港の女優宅で頭痛を訴え、こん睡状態になり病院で死去。死因は脳浮腫と伝えられたが紛糾し、香港の死因究明裁判では死因不明となっている。

しかし、実弟ロバート・リーが、兄であるブルース・リーの、知られざる死の真相にも言及したいと話しているそうで、注目を集めそうだ。

しかし、死の真相がどこまで明かされるかは楽しみだが、不安材料も残る。それは、ロバート・リーの身の安否である。一説によると、香港の黒社会が関与していたなどという話も聞いている。また、あのアグネス・チャンもブルース・リーの死の真相には触れてはいけないとも言っていた。

はたまた、以前ある番組で、日本が誇るアクションスター倉〇氏がブルース・リーの死について問われた時に、「殺された」と言った直後に、番組はフェイドアウト、番組が再開された時には、倉〇氏の姿は消えていたなんて話もあるくらいだ。

下記に挙げる文面は、ヤフーの知恵袋に書かれていた内容である。信じるか信じないか・・・あなた次第です。

実は以前知恵袋で名前伏せて簡単に書いたことあったんやけど今回もうちょっと深く書くとや、質問者さんも言うとる武術界・映画界の他、警察の大物も関係して実はこれらは密接な関係があるんや。

70年頃の警察は黒社会よりもひどく賄賂さえ渡せば白と黒が逆になるし、警察官の3割が黒社会の組員でもあったし、映画界では黒社会「新義安」がほとんど牛耳っいて現「中国星」グループとして今も君臨している。

でこの「新義安」の前身が反清復明を掲げ洪拳を会の武術として行っていた秘密結社「天地会(洪門)」なんや。もっと言うと現中国マフィア三合会(トライアド)などの黒社会のほとんどの源なんやなこれが。

まぁこれらを踏まえて暴露に至った経緯としては当時関係している人物たちの死や高齢により生命の危険性がないので真実を語ったつうことでゴールデンハーベストの宣伝部長杜惠東と闇試合の見届け人の一人元香港武術会の会長に付き添った弟子の話をまとめるとや、

ブルース・リーの傲慢な態度に不満感じていた(実際はブルース・リーの革新な武術に対する保守派の不満)武術界、特に香港査拳の会長の子にして俳優で香港フライ級ボクシングチャンピオン劉大川が名声高まるブルース・リーが気に食わないことが警察部長ケ生に知られることになり実際どちらが強いか試合を画策したんや。

ただ法令で私的試合は違法やさかい20数名の大物の武術家や関係者のみで他言無用を絶対条件としてケ生の私有地で行われた。

決着は速かったで。

ブルース・リーの足を抑え込めば勝てると思っていたらあまりにも速くモロ食らってアバラ3本折られて病院行きになり、そのまま引退してしまったんや。

突然の引退に色々な憶測が飛び交い、発案者のケ生に疑惑が持ちあがったんでそのまま逃亡、事件は闇に。しばらくして「燃えよドラゴン」のアテレコをしていたブルース・リーは突然倒れ意識不明になり、病院で目が覚めた時の最初の言葉が「俺の死が近づいてるな」

それからは突然死に至るまでは速かったんやがここでベティ・テイペイの暴露がでるんやが、愛人関係と言われているが実際は親密な友人関係であり、ブルース・リーには武術を教わっていたそうや。であえて世間からは罵声を浴びせられたり、ある人物には自殺を強要させられてもいつか真実が話せる時まで生きようと。

で言うには当時彼氏である人物に頭痛薬として大麻を吸わされていたことで脳に障害を受けたことやブルース・リーが死んだ時はその場にいなく当時友人たちと食事する予定で気分の悪くなったブルース・リーが一人で近くにあったとテイペイ宅で休んでいたので友人と一緒に迎えにいったところ死んでいたんやが、ある異変を感じて先にレイモンド・チョウに連絡しどう収拾するかつうことで自分だけですべてを受けることに。

で結局はその人物の名は語られなかったんやけど香港では察しが付くんでやっぱりやばくて誰も語ん。そういうことでわても名は出さんのでキーワードは「元夫」や

当然香港の俳優たちは口が裂けても言えんやろみな恩恵うけとるから、あとリンダ夫人も家族考えると黙っている方がええやろ、証拠ないし。

せやから一見試合とは関係なさそうに見えるんやけど、ブルース・リーは黒社会の誘いに全くのらんかったのと、プライドと嫉妬(チョウユンファも似たような悲惨な目に遭ってる)、あとは推測やけど香港ではこういう闇試合には賭けとして大金が動くのはごく当たり前やから負けると誰にとばっちりが及ぶつうことやな。

ほなさいなら

あっ、それとや逃げたケ生やけど実はブルース・リーの甥弟子でイップ・マンの老後のために詠春体育会の設立し、中国国術総会の会長でもあったんやがすべて失ったでぇ


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このソースを基にいろいろと調べた結果がこれです・・・ワン・・ツー・・スリー

キーワード「元夫」を中心に調べていくと・・・「元夫」の正体は、「CH」であり、当時はアクションスターでもあった。(〇〇電影公司の創設者であり、誰もが知っているアクションスターを世に送り出している会社)

ブルース・リーの愛人として騒がれていた、「元夫」のキーワード通りにベティ・ティンペイの元旦那らしいです。ブルース・リーの愛人と騒がれていた当時も「CH」とは恋人関係だったらしい。

男女感のもつれなのか、「CH」も当時はアクションスターとして活躍していたので、ブルース・リーに対しての嫉妬なのか・・・

「CH」は、当時、香港の映画界の支配権を掌握していた「新〇安」の幹部を兄に持ち、親父も当然ながら、そっち系の方らしいとの噂。

この「CH」がブルース・リーの死に関わってたとしても、香港映画界では語るのはタブーとなるわけです。

posted by 松田英貴 at 21:01| Comment(1) | TrackBack(0) | Bruce Lee
この記事へのコメント
昔ロバートクローズ監督の本にブルースが麻薬浸けになっている友人を助けようとしてその人に医者を付けてやり、当時高額なビタミン剤や抗生剤をあげていたけど、その友人は薬もすべてお金にして再び麻薬に手を出していた…。ブルースは非常に落胆した。
と書いてあったけどもしかするとティンペイ氏の事かも知れないですね…。
Posted by ぎん at 2015年01月20日 23:23
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