2011年09月14日

スーパー駐車場から2歳女児不明


スーパー駐車場から2歳女児不明
2歳女児が行方不明 駐車場の車から 大分・日出

13日午後2時前、大分県日出(ひじ)町川崎のスーパー「マルショク川崎店」で「駐車場に止めていた車から子供がいなくなった」と、同町在住の女性(34)から110番通報があった。白いワンボックスカーに女児(2)を残したまま買い物に行き、戻ってきたところいなくなっていた、と話しているという。大分県警は事件に巻き込まれた可能性もあるとみて、現場周辺を捜索している。


事件を捜査する立場としては、母親の話を全て鵜呑みにしないことですね・・・

もし・・・母親の虚言だとしたら・・・

もし・・・最初から子どもが車に乗ってなかったとすれば・・・

こんな考え方もできる・・・

2歳になってもなかなか歩けない子どもを抱えた母親は、子どもの将来と自分の将来を天秤にかけ、もし、一生この子どもの世話をしなければいけないと考えた母親は、行方不明を装った誘拐を自作自演することを考えた。

あらかじめ、子どもの遺体をどこかに隠しておき、カメラの設置していない駐車場を犯行現場として選び、車にはあえて鍵をかけなかった。

子どもの遺体が見つかったとしても誘拐犯に殺されたことなる・・・

もし、筋書きがあるとすれば目撃者は出てこないはずである・・・


こんな筋書きでないことを祈ります・・・


posted by 松田英貴 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 事故
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