2014年07月30日

マクドナルド ビッグマックのパンの正体!

マクドナルド ビッグマックのパンの正体!

ビッグ・マックのパンは本当のパンではなく、かわりに漂白され た小麦、チアミン硝酸塩と偽物のビタミン改良剤を混ぜた物である。

この改良化された小麦粉には、バイオテック産業が生んだブドウ糖果糖液糖と大豆、キ ャノーラ油がミックスされる。

硫酸アンモニウムや塩化アンモニウムの二つのアンモニア化合物が付け足され、それと一緒に、いくつかの国では 使用が禁止されているアゾジカーボン アミドのような調整剤も混ぜられる。

マクドナルド社はまた、保存料として ソルビン酸やプロピオン酸カルシウム 、プロピオン酸ナトリウムなどを使い 、その一方では、パン生地の調整剤と して、ステアロイル乳酸ナトリウムや ジアセチル酒石酸モノグリセリド(D ATEM)、そしてモノグリセリドやジ グリセリドという原料を使用している 。

仕上げに、パンの調合された生地には 、食塩や砂糖、小麦グルテンに大豆レシチンでいっぱいにされる。

これでは、ゴキブリもネズミも食べないはずである。そんな物を食べて害がないはずがない。

そんな毒物を平気で子どもに食べさせるとは・・
posted by 松田英貴 at 10:22| Comment(0) | TrackBack(0) | Diary
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