2013年04月19日

ボストン爆弾テロは自作自演?


今、米国では、ボストンの爆弾テロ、オバマへのリシンの郵送事件、テキサスの肥料工場の爆破などの事件
が頻発しています。ネットに上がる写真から、犯人は元ネイビーーシールズ(米国特殊部隊)のスナイパーだと言われているが、果たして事実でしょうか?

確かに、その人物の被っている帽子のロゴは、ネイビーシールズやブラック・ウォーターの部隊のロゴと似ていますが、わざわざ、はっきりとわかるような帽子を被るのも不思議です。

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また、事件前に爆破演習が行われていたり、爆弾探知犬が出動していたのも事実である、一説によると、爆破予告があり、爆弾探知犬が出動していたとの情報もあるが、だとしたら、なぜ人々を事前に避難させることはしなかったのだろうか。不可思議な点が多すぎる。

過去にも、9.11中に演習をしていたことや、ロンドン同時多発テロ中に地下鉄で演習していた例のもありますから、もしかして、これからもっと悲惨なことが起きる可能性もあるかもしれません。

これら、多発する事件を見て何を考えるのか?そうです、2011年の9.11同時爆破テロでしょう。しかし、9.11テロに至っては、すでに、米国市民や世界の人々は、米国の自作自演だった疑いが強いわけです。

従って、今回のボストン爆弾テロやリシンの郵送も、9.11テロの時と同様な手口と思われ、またもや、米国政府の自作自演であり、オバマ政権の仕業となり、信用が崩壊します。

オバマ政権の信用崩壊・・・これが今回の真の目的でしょう。よりによって「愛国者の日」に!愛国者グループの仕業に仕立て上げる偽旗テロか。

戦後、米国で君臨してきた米国戦争屋ネオコンにとってはアンチ戦争屋のオバマ政権は非常に邪魔な存在でしかなく、一刻も早く崩壊させたいと思っていますので、米戦争屋ネオコンはあの手この手でオバマ政権の崩壊を画策しています。

posted by 松田英貴 at 10:23| Comment(1) | TrackBack(0) | Diary
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